blog

11.14

11.9
記憶がない。

11.10
夜、10年来の友人の結婚式。
「兄弟みたいなみんな」と表現されて、また泣いてしまう。
その通りだと思った。
おめでとう。

ほくほくした気持ちのまま、「あの星に願いを」の打ち上げに参加。
作品づくりにあたっていろんな想いを伝えあったり、大入袋をいただいたり。
人を信じる気持ちも一緒に育ててもらった。幸せ。

11.11
久しぶりの休み。
整えることに精一杯。

11.12
疲れが出たらしい。

11.13
午前中、病院に行き、過労と言われてしまった。
でも、清々しかった。

夜、埼玉県の旧大宮図書館でさいたま国際芸術祭2020の「深呼吸する水曜日」のオープニングセレモニー。
Stringsumさん、青木裕志、私の演奏と、関係者の方々と、サポーターのみなさんとの時間の共有。
みんな満足してくれたみたいで、すごく嬉しかった。
あと、青木裕志の演奏が、今まで見た中で一番美しかった。この人の感覚はやっぱりすごい。

やっぱり、人の笑顔が好きだ。

とりあえず、寝る。

11.9

10.24~27
制作。

10.28
「あの星に願いを」顔合わせ。

10.29~11.2
制作。
青木裕志にミックスを教わる、その1。
なるほどわからん。

11.2
映画「wasted eggs」のジャパンプレミアを鑑賞。
昨年作った曲たちだったけれど、音の選び方が若いと感じた。照れた。
川崎僚監督や主演の川合空さん、寺坂光恵さんたちに会えた。このチームが大好き。

11.3
ある映画の制作。

11.4
青木裕志にミックスを教わる、その2。
ちょっとわかる。

11.5
「あの星に願いを」納品完了。

11.6
「あの星に願いを」ゲネと本番。

11.7
数ヶ月ぶりの美容院と、友人の結婚式の打ち合わせ。
労いあう。

11.8
代々木公園でピクニック。
秋を感じて、ホッとする。

10.23

10.19
制作。

楽曲提供させていただいている愛明さんのワンマンライブにお邪魔しました。心から大切に歌っていただけていて、ありがたかったです。

カーディガンを電車の網棚に忘れ、そのまま逗子まで行ったらしい。
なんということだ。

10.20
中学校時代の友人の結婚式。
スピーチでお手紙を読ませてもらう。

幸せになってね。

10.21
制作。

10.22
小笠原さんが我が家に来た。
なんと電子ドラムでMIDIが可能になった。

銭湯に行く。

10.18

忙しい中でも、冬支度をする。

パジャマを新調した。

とても気持ちよかった。

 

こないだお仕事で作らせてもらった曲が、すごく気に入ってもらえたようで、連絡をいただいた。

好きになってもらえると、私も嬉しい。

もしかしたら、この仕事は”好き”を作っていくことなのかもしれない。

 

 

私が信じた”好き”を、

誰かも”好き”と思ってくれた。

 

誰かと作るって、嬉しさ倍増だ。

イェーイ。

10.17

10.14

DJ Nobbyさんのイベントに出演させていただきました。
伊禮恵さんと共演できてとても嬉しかった。

彼女自身のメイクのことで「血色悪く見えない?」と聞かれ、
安心させたくて咄嗟に「大丈夫、とっても綺麗だよ」と答えてしまい、
ストレートに答えすぎてちょっと変な空気になって、二人で大笑い。

Nobbyさんのイベントはちょっと珍しく、出演者は当日まで明かされないというコンセプトのため、告知は無しでした。

笑いすぎました。笑

本当にこのメンバー、好きです。
がんばろう。

アートリオンのピアノがとても綺麗になっていた。
タッチが軽く、音もキラキラしていて、おしゃべりな女の子のようなピアノでした。

物販にて、来てくれた方と話したことに、すごくしっくりきた。
人は変わらない。
なんだかとても安心した。
そうだよね、そんなものよね。
このタイミングで、笑ってそんな話ができて、よかった。

10.15
あまりうまく休めず。

10.16
深夜、ひどい耳鳴りと頭痛で目が覚めた。奥歯も噛んでいた。
自分を守るためにも、穏やかな時間を確保しようと思った。

10.17
寝坊。
作業は順調。
ほどほどで切り上げ、夕方から散歩したりして過ごす。
(少しは休むのがうまくなった気がする)

10.13

10.9

さいたま国際芸術祭2020の市民コーディネーター、浅見さんから連絡があり、
小学校で廃棄予定のオルガンを触らせてもらえる機会がありました。

昭和59年のオルガンは、思ったより綺麗で、いくつもボタンやつまみがあって、綺麗で素敵なオルガンでした。

スランプを抜けたばかりで落ち着いていたので、浅見さんと今後の展望について話したり、海に行った話をしたり、穏やかで、だけどとても充実した時間を過ごしました。

浅見さんは、私が大好きな「一写一想」の作者なのです。(そうと知らずに出会ったのですが)

ぜひ見てね。
10月14日に埼玉県の南浦和のカフェでワークショップをするそうです。
私はライブなので行けないのですが、興味のある方はぜひ。
ご本人も気さくで素敵な方です。

詳細
https://note.mu/shunya_asami/n/n06837c1bd646

 

10.10

制作。

 

10.11

制作。

夜、萩谷至史さんの舞台「ワタシタチが今、積み上げているものについて」観劇。
彼の作品は、いつも自分の立ち位置や生き方を、素直に、本気で、考えさせてくれる。大好きです。

 

10.12

制作。

台風。知人が避難しにくる。無事でした。

 

10.13

スケジュールとにらめっこ。

各方面にお願いや確認の連絡。
気づけば9月と同じく、スケジュール帳が真っ黒になっていた。

近所のファミレスで、ご近所さんに会い、私の活動を知ってくれている方なので「体に気をつけて頑張ってね」と言ってもらった。
その一言が、なんだかとても嬉しかった。

“労い合える関係”がすごく好きだと、最近気づく。

 

夜、引き続き、制作。

ハッピーフェスタきたまち

さいたま国際芸術祭2020のメンバーで参加してきました。
暑かったけれど、穏やかに楽しかった。

市長さんにご挨拶。

おちゃめ。

朝、集合時間で早めに到着した青木くんといろいろ話す。
精神的に何か変化があるタイミングが似ていて面白かった。

お店を出すと、いろんな人に出会い、話ができる。
自分はこんな人です、と説明するのがなんだか恥ずかしくもあるけれど、
何か繋がれた時のあたたかさは、ほんものだと思う。

10.8

10.1~3
スランプ。何をやってもゴミ。
Tシャツの首の部分のタグを切るのを失敗し、さらに落ち込む。

10.4
川崎僚監督に会い、目の下のクマの濃さを指摘される。
いろいろなぐさめてもらう。

10.5
ハッピーきたまちフェスタに参加。
安心できるメンバーと、素敵な出会いに恵まれ、元気を取り戻す。

10.6
続くスランプ。
食欲もない。

10.7
一人で由比ヶ浜に行く。
寒かったし、人もほとんどいなかった。
点と点が繋がり、心の静けさを取り戻す。

10.8
スランプ脱却。
曲がもりもりできる。

10.1

9.26

朗読劇「あの星に願いを」音楽打ち合わせ。
田邊さんと打ち合わせをしながら、とても熱い人だと感じる。
打ち合わせが充実していて、準備は間違っていなかったようで、ホッとした。

 

9.27

体調崩しながら、作業。
SACPの山田先生の美術史行きたかったのに、悔しい。

 

9.28

とうとう熱も出てしまい、一日中寝る。
ほとんど記憶がない。

 

9.29

STAND UP !  CLASSIC FES ′19にお邪魔する。

汐風の中で聴くクラシック、最高でした。
感動でたくさん泣いて、たくさん笑った。

M氏に肉フェスの肉をご馳走になる。
お礼にアイスコーヒーをご馳走した。

音楽の力は本当にすごいと思う。
気づいたら元気になっていた。

がんばろう。
希望を持とう。

9.30

整体に行って、腎臓と十二指腸が弱いと指摘される。
前回指摘された肝臓はクリアしたのだろうか。

疲れからぼろぼろ泣く。
泣いたらすっきりした。

そんなに悩んでるなんて、見た目ではわからなかったと言われる。
なんと!と思った。

9.25

はじめての虫歯の治療。
3分で終わる。

歯の磨き方が下手だと言われ、反省する。

夜は久しぶりのプライベート。友人とごはん。

三者三様の生き方。
それぞれの悩みに対し、いつも「そうなのか」の連続。
いつもたくさんの発見と、少しのチャレンジで、楽しい時間を作っていく。

本当にそれぞれだから、それでいいし、それ以上も望んだりしない。
それぞれ悩んで、答えを出して、生きている姿は、とっても美しい。
そんな友人2人。(これ見てないといいな、恥ずかしいから)